会計や人事労務のクラウドシステムのfreee(フリー)認定アドバイザーになりました!
日頃よりご依頼いただき誠にありがとうございます。
freee人事労務のおすすめポイント
- 勤怠管理と給与計算が1つのシステムで完結する
- 毎月の従業員情報を保持できる
- UI・UXのアップデートが多い
freee人事労務へのリプレイスや新規導入も承っております。お気軽にご相談ください。


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執筆記事掲載のお知らせです。
朝日新聞社が運営する、サステナビリティに取り組む人に伴走するメディア「朝日新聞SDGs ACTION!」様にて寄稿いたしました。
静かな退職とは、出世を目指してがむしゃらに働くのではなく、最低限やるべき業務をやるだけの状態を表す言葉です。サイレント退職とは異なり、実際に退職するわけではありません。窓際族を想像する方もいらっしゃるかもしれませんが、決められた範囲の業務は行うのが「静かな退職」です。
本記事では静かな退職の見極めポイントから、企業・個人が静かな退職に対して取り組むべき対応などを紹介しています。興味のある方は、上記のリンクよりぜひご覧ください!

年月と休日・休暇情報を設定すると自動更新されるカレンダーを作成しました!
祝日情報は下記、内閣府サイトのCSVを用いており、1955年から2027年12月31日までの祝日に対応しています。
使用シーンとしては、1年の変形労働時間制を採用している事業所や、残業代計算の根拠、休業協定書の作成などなど。

2025年10月から施行される柔軟な働き方措置への対応はお済みでしょうか?
育児・介護休業法の改正により、2025年10月から企業は「3歳から小学校就学前の子を養育する労働者」に対して次の5つの措置のうち2つ以上の措置を講ずる必要があります。
講ずる措置を決定したら就業規則の改定と社内様式の整備します。本記事では育児・介護休業法に関連した社内様式を下記よりダウンロードできます。
(社内様式は2025年8月5日時点の育児・介護休業等に関する規則の規定例 社内様式例|厚生労働省を参考にしています)

文書などのXMLファイルをXSLファイルを適用した見やすい形で確認&PDF化できるツール「ビューアー&PDF化システム」を作成しました!
電子申請した際の控えや各通知書のXMLファイルの扱いに手間を感じていませんか?
スタイルシートを適用して、PDFにして……という作業をもっと簡単にしたいと思い本ツールを作成しました。
良かったら使ってみてください!

監修記事掲載のお知らせです。
安定感のあるハイスキル人材を必要な日数・時間だけ、パートタイム派遣を提供する「ビースタイルスマートキャリア」様にて記事を監修いたしました。
通常の採用と派遣社員を採用する(受け入れる)際の違いや派遣社員採用のプロセスを解説しています。
無期雇用派遣と有期雇用派遣の違いやメリット・デメリットを解説しています。
派遣社員を活用してみたい埼玉の事業者様向けに、派遣会社紹介や派遣の概要を解説しています。
人材派遣コラムには、派遣の活用を考えた際に知っておきたい知識や導入事例が多く更新されています!ぜひご覧ください。

監修記事掲載のお知らせです。
安定感のあるハイスキル人材を必要な日数・時間だけ、パートタイム派遣を提供する「ビースタイルスマートキャリア」様にて記事を監修いたしました。
柔軟に人材を確保できることで注目を集める「時短派遣」についての解説記事です。
大手人材派遣会社9社の一覧比較や依頼から受入までの流れなどについて解説しています。
人材派遣コラムには、派遣の活用を考えた際に知っておきたい知識や導入事例が多く更新されています!ぜひご覧ください。

保育園申請日の通知や産休・育休・出生時育休の期間を教えてくれるラインボット「ニンミル」を作成しました!
2025年4月1日から育児休業給付金延長時の手続きに
などが必要となりました。これまでは申込をした事実を疎明書などを提出することでなんとかなったこともあるのですが、今後は 保育園の申請とその控え を忘れたら延長はできません。
このLINEBOTは、保育園申請を忘れないよう!を目的に作りました。4月入園申請日については締切の7日前、年度途中入園については締切の3日前にメッセージで通知します。
出産や育児に関わる方へのプレッシャーや負担を少しでも減らせたら嬉しいです。

給与と賞与を簡易的に計算するエクセルツールを公開しました!確認用などにお使いください。
使い方は次の手順となります。
【改訂履歴2023/6/11】
【改訂履歴2024/4/21】
【改訂履歴2025/4/30】
【注意事項】

執筆記事掲載のお知らせです。
朝日新聞社が運営する、サステナビリティに取り組む人に伴走するメディア「朝日新聞SDGs ACTION!」様にて寄稿いたしました。
労働生産性とは、労働投入量に対し生み出された付加価値などの割合のことをいいます。日本の労働生産性は、2023年度ランキングで1人あたり877万円、OECD加盟38カ国中32位と低い水準にあります。労働生産性が高ければ、労働力を効率的に利用できているといえます。
本記事では労働生産性の計算方法や、労働生産性を高めるための方法などを紹介しています。興味のある方は、上記のリンクよりぜひご覧ください!